Venus Glareについて

※(図の中の)赤くマークされた箇所はダイヤモンドの設計上、唯一屈折率に影響を与えないとされています。

Venus Glare(ヴィーナスグレア)™は、ここだけにプラチナが触れてダイヤモンドを留める世界で唯一のジュエリーです。

※ルースとは、まだ指輪やペンダントなどの枠にセットされていない宝石だけの状態を言い、裸石とも呼びます。

輝きの秘密

【秘密1】
ダイヤの輝きと色に影響しない箇所にしか触れないセッティング。他のセッティングと違い、ルースの輝きも減らしません。

【秘密2】
スタジアム状の反射板が、ダイヤの外部に漏れてしまう光もダイヤの中に戻します。(輝きをUP)

【秘密3】
スタジアム状の反射板が、直接ダイヤに入らなかった光もダイヤの内部に反射させます。(輝きをさらにUP)
ジュエリーに愛と情熱を込めた特許取得の最高のダイヤモンドの輝き

 

これまでの留め方との比較

一般的に立爪(たてづめ)と呼ばれる、ダイヤモンドを6本の爪で高く持ち上げて石留する方法は、ヴィーナスグレア誕生まで、もっともダイヤモンドの輝きを減らすことがない石留方法でした。

立爪が生み出されてから約150年後、輝きを減らすことのないヴィーナスグレアが誕生しました。

ヴィーナスグレアは接地している部分が4か所。
ダイヤモンドの輝きに影響を与えない唯一の場所「ガードル」にだけ触れています。

立爪は接地している部分が6か所。
ダイヤモンドの輝きに影響を与える「クラウン」「パビリオン」に触れています。(「ガードル」にも触れています)。

フセコミ(覆輪)は接地している部分が全周囲(一部だけの場合も)。
金属に埋め込むように石留されます。ダイヤモンドの輝きに影響を与える「クラウン」「パビリオン」に多く触れています。(「ガードル」にも触れています)。

※ 触れている面積(赤くマーキングされているところ)が多ければ多いほど、ダイヤモンドの輝きを吸収して減らし、貴金属の色をダイヤモンドに映して、プラチナならばダイヤモンドが黒っぽく、ゴールドならばダイヤモンドが黄色っぽく見えてしまいます。

無色のダイヤモンドを無色のまま、大切な色に影響を与えない唯一の留め技。ヴィーナスグレア。

ダイヤモンドの輝きと色にマイナスに影響する箇所に触れない、究極のセッティング技法が特許取得。

細くて分からないような爪。でも強い。

写真のダイヤにご注目ください。

プラチナの細い爪がダイヤの脇のごくわずかな部分にしか触れていないこと。
そしてダイヤのパビリオン(底の部分)がプラチナに接せず、浮かんでいることが分かると思います。

実際に目にすると、爪はほとんど分からず、まさに『宙に浮いている』ような不思議で魅力的なセッティングです。

プラチナの細い爪の強度は、一般的なプラチナ900の約2倍。細くて繊細なだけでなく、強度にもすぐれているのです。
ヴィーナスグレアの特別な輝きは、実際に目にされた方々から驚きの声が上がるほど。ぜひショップで体感してみてください。

輝きの秘密

【秘密1】
ダイヤの輝きと色に影響しない箇所にしか触れないセッティング。他のセッティングと違い、ルースの輝きも減らしません。

【秘密2】
スタジアム状の反射板が、ダイヤの外部に漏れてしまう光もダイヤの中に戻します。(輝きをUP)

【秘密3】
スタジアム状の反射板が、直接ダイヤに入らなかった光もダイヤの内部に反射させます。(輝きをさらにUP)
ジュエリーに愛と情熱を込めた特許取得の最高のダイヤモンドの輝き

※(図の中の)赤くマークされた箇所はダイヤモンドの設計上、唯一屈折率に影響を与えないとされています。

Venus Glare(ヴィーナスグレア)™は、ここだけにプラチナが触れてダイヤモンドを留める世界で唯一のジュエリーです。

※ルースとは、まだ指輪やペンダントなどの枠にセットされていない宝石だけの状態を言い、裸石とも呼びます。

これまでの留め方との比較

一般的に立爪(たてづめ)と呼ばれる、ダイヤモンドを6本の爪で高く持ち上げて石留する方法は、ヴィーナスグレア誕生まで、もっともダイヤモンドの輝きを減らすことがない石留方法でした。

立爪が生み出されてから約150年後、輝きを減らすことのないヴィーナスグレアが誕生しました。

ヴィーナスグレアは接地している部分が4か所。
ダイヤモンドの輝きに影響を与えない唯一の場所「ガードル」にだけ触れています。

立爪は接地している部分が6か所。
ダイヤモンドの輝きに影響を与える「クラウン」「パビリオン」に触れています。
(「ガードル」にも触れています)。

フセコミ(覆輪)は接地している部分が全周囲(一部だけの場合も)。
金属に埋め込むように石留されます。
ダイヤモンドの輝きに影響を与える「クラウン」「パビリオン」に多く触れています。(「ガードル」にも触れています)。

※ 触れている面積(赤くマーキングされているところ)が多ければ多いほど、ダイヤモンドの輝きを吸収して減らし、貴金属の色をダイヤモンドに映して、プラチナならばダイヤモンドが黒っぽく、ゴールドならばダイヤモンドが黄色っぽく見えてしまいます。

無色のダイヤモンドを無色のまま、大切な色に影響を与えない唯一の留め技。ヴィーナスグレア。


ダイヤモンドの輝きと色にマイナスに影響する箇所に触れない、究極のセッティング技法が特許取得。

細くて分からないような爪。でも強い。


写真のダイヤにご注目ください。

プラチナの細い爪がダイヤの脇のごくわずかな部分にしか触れていないこと。
そしてダイヤのパビリオン(底の部分)がプラチナに接せず、浮かんでいることが分かると思います。

実際に目にすると、爪はほとんど分からず、まさに『宙に浮いている』ような不思議で魅力的なセッティングです。

プラチナの細い爪の強度は、一般的なプラチナ900の約2倍。細くて繊細なだけでなく、強度にもすぐれているのです。
ヴィーナスグレアの特別な輝きは、実際に目にされた方々から驚きの声が上がるほど。
ぜひショップで体感してみてください。

PAGE TOP